こんな経験ありませんか?

背中をかこうと思ったら痛みで後ろに手が回らない。。。
こんな経験ありませんか?

それはもしかして四十肩・五十肩!!?

肩が痛みを伴って上がりにくくなってくると、よく四十肩・五十肩と言われます。
四十肩・五十肩は、急性期・慢性期・回復期の時期があります。

急性期は、炎症が強く痛みで夜も目が覚めてしまう程の状態になります。
慢性期は、痛みの出ない範囲であれば制限はありますが動かすことができ、日常生活を送ることが出来ます。
回復期は、痛みもほとんどなくなってくる時期と言われています。

ですが、慢性期でどれ程適切な処置が出来たかが鍵になってきます!
不適切な処置または、放ったらかしにしてしまうと、痛める前より動かせる範囲が狭まってしまう事があります!
四十肩・五十肩は放ったらかしにしてはなりません。
一刻も早く元気な状態に戻れるよう早めに適切な処置を受ける事が必要です。

当院では、まず炎症を抑え、痛みを軽減させる為に冷却や、オリンピックでも使用される特殊な電気を用いて治療にあたります。
痛みが落ち着いた後に動かせる範囲で制限が出ない為に肩に負荷の少ない運動や矯正等の手技を用いて処置を行っていきます。

1日も早く自由な身体を取り戻しましょう^ ^

また、当院では交通事故にも対応させて頂いております。
何かお困りの事がありましたら、お気軽にご相談下さい。

 
竹の塚西口整骨院さんの写真